株式会社鹿児島建設新聞の正社員・転職・求人

株式会社鹿児島建設新聞

【株式会社鹿児島建設新聞】建設業界専門紙の新聞記者| 正社員募集【鹿児島市の求人】JKS-0470

この求人のアピールポイント

鹿児島県で唯一、建設業界専門の日刊紙を発行する新聞社で、未経験から新聞記者を目指せる貴重な求人です。完全週休2日制・年間休日122日と働きやすく、建設会社の経営者や官公庁への取材を通じて、毎日新しい人や情報に出会えます。文章を書くことや人と話すことが好きな方が、自分らしく成長できる環境です。

直接掲載企業先に応募される場合は「じょぶる見ました!」とお伝えください。

職種紹介

この求人のポイント
記者・建設業界の経験は不問!先輩同行から学び、未経験から新聞記者を目指せる
完全週休2日制・年間休日122日!土日祝を中心に、自分の時間も大切にできる
建設会社の社長や官公庁への取材など、毎日違う人・場所・情報に出会える仕事 

文章を書くことや
人と話すことを仕事に



人と話す仕事は好きだけど、シフト勤務をずっと続けるのは大変…
土日祝休みの正社員として、長く働ける仕事に転職したい
文章を書くことを仕事にしてみたいけれど、記者経験がない

そんな方に知ってほしいのが、株式会社鹿児島建設新聞の建設業界専門紙の新聞記者のお仕事です。

新聞記者と聞くと、事件や事故を追いかけたり、むずかしい文章を何本も書いたりする姿を思い浮かべるかもしれません。

しかし、鹿児島建設新聞が取材するのは、建設会社や官公庁、公共工事、民間工事、地域の催しなど。鹿児島の街づくりに関わる人や計画を取材し、業界のみなさんに役立つ情報として届けています。

これから建つ施設や道路、トンネルなどの情報を取材し、ときには一般の方が入れない工事現場を訪れることもあります。

記者経験や建設業界の知識は問いません。文章を書くことや人と話すことが好きで、新しいことを素直に学べる方なら、未経験から挑戦できます。

完全未経験から
新聞記者を目指せます



入社後は、先輩社員の取材に同行するところから始めます。

取材前に何を調べるのか
相手からどのように話を聞くのか
どんな写真を撮るのか
聞いた内容をどう記事にまとめるのか

こうした流れを、実際の仕事を通じて一つずつ覚えていきます。

入社から3ヶ月~半年ほどは、先輩といっしょに取材や記事作成を経験。少しずつ一人で記事を書けるようになることを目指します。

決まった文章を丸暗記するようなマニュアルはありませんが、社内には長年の記事データがたくさん残っています。キーワードを入れて検索すれば、過去の似た記事や取材の流れを確認できます。

記事の出稿には専用システムを使うため、WordやExcelの基本操作ができればスタート可能です。

文章を書くことは好きだけど、仕事として書いたことはない」という方も、過去の記事や先輩のアドバイスを参考にしながら成長できます。

毎日ちがう人に会える
変化のある働き方

取材先は、建設会社官公庁工事現場イベント会場などさまざまです。
建設会社の社長や社員、新しく役職に就いた方、大学の先生、行政の担当者など、日常生活ではなかなか話す機会のない方へ取材することもあります。

取材では、相手の話を聞くだけでなく、カメラを使った写真撮影も行います。特別な撮影経験は必要ありません。先輩の取材に同行しながら、写真の撮り方も覚えていきます。

社内で一日中パソコンに向かう仕事ではなく、外へ取材に出て、人と話し、会社に戻って記事を書く仕事です。
デスクワークと外出の両方があるため、毎日同じ作業をくり返す仕事が苦手な方にも向いています。

取材先や扱うテーマが日によって変わるので、日々新しい発見があります。

年間休日122日
自分の時間も大切に



休日は完全週休2日制で、年間休日は122日です。
土日祝を中心に休めるほか、夏季休暇、年末年始休暇、誕生日休暇などもあります。

催しものの取材などで休日に出勤する場合もありますが、頻度は交代で2ヶ月に1回ほどです。

前職でホテルの予約センターに勤めていた小川さんも、転職後に感じた一番の魅力として、カレンダー通りに休めることを挙げています。
以前は年末年始やゴールデンウィークも仕事があり、地元へ帰ったり、ご家族と過ごしたりすることがむずかしかったそうです。

現在は私生活の予定を立てやすくなり、ご家族と過ごす時間も持てるようになったと話してくださいました。

記事の締切はありますが、手持ちの仕事を終えれば定時で帰る社員も多く、残業を強制する雰囲気はありません。
文章にこだわるほど時間がかかる仕事だからこそ、自分で区切りをつけ、限られた時間で記事を完成させることも大切にしています。

具体的なお仕事内容
- JOB DESCRIPTION -

主なお仕事は、新聞制作に関わる取材・編集・データ収集・校正・商品提案などです。

鹿児島市内の報道部では、催しものや公共工事、民間工事、行政の計画、人物インタビューなどを分担して取材しています。

取材・記事作成
人の話を聞き、鹿児島の街づくりを伝える 

建設会社や官公庁、工事現場などを訪問し、取材・写真撮影を行います。
帰社後は、聞いた内容や資料を整理し、記事の作成・校正・入稿まで担当します。

具体的には
建設会社や官公庁への取材
社長・社員・行政担当者などへのインタビュー
工事現場や催しものの写真撮影
取材内容をもとにした記事作成
原稿の確認・校正・入稿
催しものの記事は、基本的に取材したその日に仕上げます。公共施設や道路などの計画記事では、建設場所や施設の内容、設計、工事期間などを調べ、読者に分かりやすく伝えます。

編集・制作補助
集めた情報を、読みやすい紙面へ整える 

取材だけでなく、新聞制作に必要なデータの収集や入力、記事の確認なども行います。

過去の記事や資料を調べながら、記事に必要な情報がそろっているか、会社名や人名、数字にまちがいがないかを確認します。

具体的には
 記事に必要な資料・データの収集
専用システムへの原稿入力
会社名・人名・数字などの確認
記事の校正・修正
過去記事や関連情報の検索

建設業界では、初めて聞く専門用語が出てくることもあります。分からない言葉をそのままにせず、調べたり、先輩や取材相手へ確認したりしながら知識を増やしていきます。

商品・広告のご提案
取材で築いた関係を、情報発信の支援につなげる 

新聞記事の取材や編集に加えて、新聞、広告、KissWeb、sumikaなどの商品をご案内する業務もあります。

具体的には
 新聞や広告商品のご案内
KissWeb・sumikaなどの商品提案
掲載内容や希望のヒアリング
社内担当者との連絡・調整
取引先への確認・フォロー
相手の話を聞き、企業や事業の魅力をどのように伝えるかを考えるため、接客や営業、コールセンターなどで培ったコミュニケーション力も活かせます。

 

とある1日の流れ

09:00 出勤・予定の確認
メールや当日の取材予定、締切などを確認します。月に1回ほど朝礼があります。

午前 取材の準備・取材
取材先の情報や過去の記事を確認し、質問する内容を準備します。取材は1時間ほどが目安です。

取材後 記事作成
会社へ戻り、取材で聞いた内容や撮影した写真を整理して記事にまとめます。

午後 取材・記事作成・連絡対応
午後の取材準備や記事作成、メール対応を行います。日によっては夕方に取材へ出ることもあります。

18:00 退勤
入稿する記事や手持ちの業務が終われば退勤します。取材内容によって、一日の流れや担当本数は変わります。 

※催しものの案内や短い記事なども含め、1日3~4本ほどを担当します。


未経験入社の先輩に聞きました
- INTERVIEW -



前職はホテルの予約センター。
記者も建設業界も未経験で入社した小川さんに、転職のきっかけや仕事の魅力、働き方について伺いました。

未経験で、不安はありませんでしたか?
この仕事を選んだきっかけを教えてください。
この仕事ならではの面白さは何ですか?
大変だと感じることはありますか?
転職して働き方はどのように変わりましたか?


 

30年以上働く石神さんが感じる
この仕事の魅力



この仕事の一番の魅力は、人との出会いですね

建設会社の社長や技術者、行政の担当者など、多くの方と直接話をする中で、自分自身も成長できたと話します。また、スタジアムや道路など、鹿児島の未来につながるプロジェクトを早い段階から知ることができるのも、この仕事ならではの面白さです。

記事を書いた後に『ありがとう』と言っていただけることも多く、その一言がやりがいになっています

記者経験や建設業界の知識は必要ありません。人と話すことが好きな方、文章を書くことが好きな方なら、きっと楽しめる仕事です。一緒に鹿児島の街づくりを伝えていきましょう!

鹿児島の建設業界
を支える専門紙
- COMPANY -

株式会社鹿児島建設新聞は、昭和31年に設立された建設業界の専門新聞社です。

鹿児島県内で、建設業界に特化した日刊紙を発行しているのは鹿児島建設新聞のみ。
毎日16ページにわたり、建設業界や官公庁の動向、公共工事、民間工事、企業情報、人物、催しものなどを発信しています。

一般紙のように幅広いニュースを扱うのではなく、建設業界に関わる情報を専門に取材・編集。主な読者は、建設会社行政関係者など、業界で働く方々です。

工事計画や企業情報、人事、業界の動きなど、仕事に役立つ情報を届ける新聞として、鹿児島の建設業界で重宝されています。建設に関わる人や企業の背中を押し、業界の発展を支えることを大切にしています。

鹿児島市内の報道部では、20代から50代まで幅広い世代が活躍中。未経験で入社した社員もおり、経験の有無にかかわらず、それぞれの視点を活かして記事を作っています。




この企業の働きやすさ

完全週休2日制・年間休日122日⭐⭐⭐⭐⭐
夏季休暇、年末年始、誕生日休暇もあり、私生活と両立しやすい環境です。
未経験から記者を目指せる⭐⭐⭐⭐⭐
入社後3ヶ月~半年ほどは先輩の取材に同行。過去の記事データや専用システムも活用しながら、少しずつ記事作成を覚えられます。
取材を通じて視野が広がる⭐⭐⭐⭐⭐
企業の経営者や行政担当者、技術者など、普段は会えない方の話を聞けます。鹿児島の街づくりを身近に感じながら成長できる仕事です。
長く働ける制度を整備⭐⭐⭐⭐⭐
社会保険完備に加え、確定拠出年金制度もあります。定年は65歳、再雇用制度は70歳までです。
この仕事が向いている人
文章を書くことや、情報を分かりやすくまとめることが好きな方
人と話し、相手の考えや経験を聞くことが好きな方
接客・サービス業などの社会人経験を活かしたい方
土日祝休みの正社員として長く働きたい方
予定の変更にも落ち着いて柔軟に対応できる方
鹿児島の街づくりや地域の発展に興味がある方

公式サイトはこちら

株式会社鹿児島建設新聞(外部リンク)

直接掲載企業先に応募される場合は「じょぶる見ました!」とお伝えください。

求人情報

①建設業界専門紙の新聞記者

仕事内容

「人と話す仕事は好きだけど、シフト勤務をずっと続けるのは大変…」
「土日祝休みの正社員として、長く働ける仕事に転職したい」
「文章を書くことを仕事にしてみたいけれど、記者経験がない…」
 
そんなあなたにオススメ!
 
株式会社鹿児島建設新聞なら、記者経験や建設業界の知識は問いません。
文章を書くことや人と話すことが好きで、新しい知識を前向きに学べる方なら、異業種からでも挑戦できます。
 
────────────────
\未経験から、鹿児島の街づくりを伝える仕事へ!/
建設業界専門紙の新聞記者を大募集!
普通自動車運転免許(AT限定可)必須
────────────────
 
【おすすめPOINT3選】
[1] 記者・建設業界未経験からスタートできる!
入社後は先輩社員の取材に同行し、取材準備・質問の仕方・写真撮影・記事作成まで、実際の仕事を通して学びます。
 
[2] 完全週休2日制・年間休日122日!
土日祝を中心に休めるほか、夏季休暇・年末年始休暇・誕生日休暇もあります。家族や友人との予定を立てやすい環境です。
 
[3] 毎日違う人や情報に出会える!
建設会社の社長や社員、官公庁の担当者、大学の先生など、普段の生活ではなかなか会えない方へ取材します。工事中のトンネルや公共施設など、一般の方が入れない現場を訪れることもあります。
 
【どんなお仕事?】
鹿児島県内で建設業界に特化した日刊紙を発行する、株式会社鹿児島建設新聞でのお仕事です。
 
建設会社や官公庁、公共工事、民間工事、地域の催しなどを取材し、建設業界で働く方々に役立つ情報を記事として届けます。
 
一般紙のように事件や事故を追いかける仕事ではありません。
 
これから建設される道路や施設、企業の取り組み、業界で活躍する方々の想いなどを取材し、鹿児島の街づくりや建設業界の発展を後押しする新聞をつくります。
 
【具体的には】
・建設会社や官公庁への取材
・社長、社員、行政担当者などへのインタビュー
・工事現場や催しものの写真撮影
・取材内容をもとにした記事作成
・原稿の確認、校正、入稿
・新聞制作に必要な資料やデータの収集
・専用システムへの原稿入力
・過去記事や関連情報の検索
・新聞、広告、KissWeb、sumikaなどのご案内
・掲載内容や希望のヒアリング
・取引先や社内担当者との連絡、調整 など
 
取材だけでなく、データ収集・入力・校正・商品提案など、新聞制作や販売に関わる幅広い業務を担当します。
 
社内で一日中パソコンに向かう仕事ではありません。
外へ取材に出て、人と話し、会社に戻って記事を書くため、デスクワークと外出の両方があります。
 
毎日同じ作業を繰り返すよりも、さまざまな人や場所に出会える仕事がしたい方に向いています。
 
【入社後の流れ】
入社後3ヶ月~半年ほどは、先輩社員の取材に同行します。
 
・取材前に何を調べるのか
・相手からどのように話を聞くのか
・どんな写真を撮影するのか
・聞いた内容をどう記事にまとめるのか
 
こうした仕事の流れを、実際の取材や記事作成を通して一つずつ覚えていきます。
 
先輩と一緒に取材し、自分で記事を書いた後に確認やアドバイスを受けながら、少しずつ一人で担当できる範囲を広げます。
 
最初から建設業界の専門用語を知っている必要はありません。
分からない言葉は自分で調べたり、先輩や取材先の方へ確認したりしながら、知識を身につけていきます。
 
【こんな方におすすめ】
・文章を読んだり書いたりすることが好きな方
・人と話し、相手の話を聞くことが好きな方
・接客、サービス業、営業、コールセンターなどの経験を活かしたい方
・土日祝休みの正社員として長く働きたい方
・毎日違う場所や人に出会える仕事がしたい方
・新しい言葉や知識を前向きに学べる方
・予定変更にも落ち着いて対応できる方
・鹿児島の街づくりや地域の発展に興味がある方
 
記者経験や建設業界の知識は不問です。
 
普通自動車運転免許とパソコンの基本操作ができれば応募可能!
 
「人と話すことが好き」
「文章を書くことが好き」
「毎日新しいことを知りたい」
 
その気持ちを、鹿児島の街づくりを伝える仕事に活かしてみませんか?
 
────────────────
JKSK-001

仕事内容変更の可能性:あり
変更予定の仕事内容:※要確認

就業場所

〒892-0836 鹿児島県鹿児島市錦江町3-36
最寄り駅:清滝通バス停から徒歩5分
勤務地変更の可能性:あり
勤務地の変更先:※要確認

給与

月給 205,000円+キャリア加算

賞与
年2回(8・12月)
年間休日
122日
雇用形態
正社員
経験

不問

年齢制限
〜64歳(定年制度を上限とするため)
学歴
不問
免許・資格
必須:普通自動車運転免許(AT限定可)
就業時間

09:00~18:00

休憩時間

60分

就業日
月~金
休日・休暇

土、日(週休二日制)、祝日、夏季休暇、年末年始、誕生日休暇など※6ヶ月経過後の年次有給休暇日数:10日

諸手当

昇給あり(年1回(3月))
通勤手当あり
家族手当あり
時間外手当あり

加入保険等
社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生)、確定拠出年金
マイカー通勤
時間外

月平均15時間程度

特記事項

・受動喫煙防止対策:社内は禁煙、喫煙は1階駐車場のみ
・試用期間:6ヶ月
・試用期間中の労働条件:同条件
・雇用期間の定め:なし
・定年制:あり(65歳)
・再雇用制度:あり(70歳まで)
・固定残業代制:なし
・マイカー通勤可
※確定拠出年金:生涯設計・確定拠出(日本版401K)
【選考について】
書類選考後、面接・筆記試験(漢字や用語説明などの一般教養試験と作文)

情報公開日
2026/07/23 00:00

企業情報

株式会社鹿児島建設新聞

採用担当者
採用担当者
事業内容

建設全般に関連する諸情報を中心に建設業界の動向を多角的かつ総合的に取材、分析し、客観性ある報道を行うことにより、地域建設産業の発展に奉仕すると共に郷土社会の進展に寄与することを目的とする。

1.上記目的を達成するため、日刊として鹿児島建設新聞の定期発行。
2.出版物として、建設業者要覧の毎年発行。
3.報道活動の公益性と整合性を確保するため、本紙報道にかかる質疑の相談。
4.その他各種行事の開催と支援、後援。

会社概要
企業名
じょぶる鹿児島
社名
株式会社鹿児島建設新聞
設立
昭和31年5月10日
代表者
代表取締役 大迫 博人
HP
https://www.kc-news.co.jp/index.html
所在地
鹿児島県鹿児島市錦江町3-36

直接掲載企業先に応募される場合は「じょぶる見ました!」とお伝えください。

この求人を見た人はこんな求人も見ています

株式会社アンクス

未経験からIT業界に挑戦できる環境が整った会社です。eラーニングや教育トレーナー制度があり、基礎から学びながら成長可能。年間休日125日・土日祝休みで働きやすく、服装自由や社内Barなど自由な社風も魅力。システム開発やWebサービス営業に興味がある方歓迎です。

株式会社マルタカ・サンパルス

人と話すことが好きなら天職!JA店舗や電気店などで、体験会を通して健康器具の商品販売をする仕事です。地域のおじいちゃん・おばあちゃんと楽しく会話しながら、成果が収入に直結します!平均年収500万円超、最高年収1,360万円の実績あり。直行直帰で残業なし!自分のペースで働ける自由度の高さも魅力です。

株式会社清友

創業140年以上の老舗食品メーカー「富士甚醤油株式会社」で、既存のお客様を担当するルート営業を募集します。新規開拓やノルマはなく、先輩社員の同行からスタートできるので安心。紹介予定派遣のため、職場を知ったうえで正社員を目指せます。正社員登用後は年間休日124日、賞与年2回(前年度実績4.0ヶ月分)と、長く安心して働ける環境です。

出光リテール販売株式会社

年間休日120日でプライベートも充実!営業経験があれば業界未経験でも安心スタートできます。家族手当・住宅手当など福利厚生も整っており、出光グループの安定基盤のもと、地域に根ざした提案営業にチャレンジできる環境です。

株式会社鹿児島建設新聞

①建設業界専門紙の新聞記者